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2008年9月29日 (月)

寝る子はやっぱり育つ。

キーワード『放置』と宣言したから放置した訳ではなく、何かと忙しかった先週。
NZはデイライトセービング(夏時間)が始まり、今週から日本との差は4時間。

先日の記事で、ワタクシドモのご心配くださった皆様、ありがとうございます。
無事、ふて腐れもせず(大人げナス)生きております。

おまけに、また旦那はスクールホリデー突入。アカゴの下男(!)として、私の地雷を踏みながらも(笑)、彼女のシモの世話に精を出しておる次第。

・・・ちっ、まだ2週間もあるのか・・・ウザっ。(鬼嫁)



さて本題。今日こそ!は子育てネタを・・・。

 先日SATO、根を上げたように、寝なくても、大喰らい(!)でなくてもヒトより育ち続ける我がアカゴ。ま、育たないよりはマシだけど。



このお話は、2週間前。
そしてただいま我が家で人体実験真っ最中!のお話。(笑)


こないだ出向いた3ヶ月検診@2ヵ月半前(←いいのか?)。
はかってビックリ!既に4~5ヶ月児でもおかしくない見事な大きさ、成長っぷり。

道理で腰も痛いはず・・・。┐('~`;)┌

・・・でもこんなに大きくたって、毛もみっしり生えててもたった生後2ヵ月半なの。
ちょっとばk・・・(かも知れないけど)な5ヶ月児ではないんですのっ。(汗)


60センチ、且つ7キロを余裕で越えてしまったけど(!)首が座ってないアカゴを、抱っこし続けるのは正直言って殺人行為(笑)。

日本の育児本を見れば、
「抱き癖なんて気にせずに、思いっきり抱っこしてあげましょう♡」

・・・無理。(断言)

思い余って検診時に相談すれば、
「じゃプランケットファミリーセンターに行ってらっさい。」
と、膝を壊すほど超おでぶの(!)担当看護士のオバサン。・・・てか看護士なのに、それでいいのか?

PLUNKET(←リンクは英語)とは、多分子供専用の保健所のようなモン。
・・・まだよく分かってないんですけどね~。

ま、よく考えれば日本の保健所の機能もよく分かってませんが、私。(え?)

そんなプランケットは、政府の運営。

聞けば、その『ファミリーセンター』とやらは、子育て支援センターとして、寝かしつけ、授乳、その他育児相談などの日帰り合宿をしてくれるそう。

「ミルクとオムツだけ持ってけばいいわよ。少人数制で、担当の看護士が授乳のしかた、ゲップのさせ方、寝かし付け方とかを横で看て、教えてくれるから。疲れてたら、子供が寝てる間に別室で寝かせてくれるから、休憩も取れていいでしょ?予約しとくからね。」
と、至れり尽くせり。特に、新米ハハの救世主らしい。

・・・新米とは言っても、超高齢ですのに。ε- (´ー`*) フッ


 

ここからは、子育て、特に新生児から間もない、でも寝付かないクソがk・・・お子様をお持ちの方、そしてその友人・家族。若しくは興味本位で読みたい方(おい)必見。

・・・あ。じんのすけさんも読んでヨシだから。(←いつから許可制?)

 

予約当日。9時、現場に到着。

「ハロー。授乳は済ませてきた?じゃ寝かせましょか。」
と、担当看護士、チビをクルクルと布で包んでバシネットに( 。・・)/⌒□ポイ 。

・・・え、( 。・・)/⌒□ポイ 、でいいの?

「だって、そのうち寝るもん。」 (断言)

・・・放置~?

ま、ドSのSATOとしては、願ってもないところですけど。(笑)

・・・で、数分後。
天井眺めてキャッキャキャッキャ騒いでたチビ。
少しもぐずりもせずにクークー寝てるっ!外面良すぎ!(←誰に似たんだ)

「眠そうな仕草を始めたら、起きてるうちにベッドに連れてく。で、そこが自分の寝床だ、と覚えさせるのがコツ。」

・・・日本じゃ抱っこして寝かしつけてから寝床へ、ってのが多くて、みんな『いかにして目を覚まさせずに寝床に入れるか、で苦労する』のだけれど・・・。

「それが日本の文化なら、それでいいのよ。でもね、よく考えてみなさいよ。寝るときに隣りに旦那がいたはずが、目が覚めたら知らない人だったら・・・?」
って・・・妙にナットク。(笑) 

「赤ん坊も同じよ。腕の中でヌクヌク寝てたはずが、目が覚めたら・・・ここはどこ?だったら?それじゃ不安で泣くのは当然。それよりも眠たくなった時に、即ここが寝床、ここで寝るのよ~、って覚えさせた方が親子とも楽なはず。」

・・・ごもっとも。


おまけにウチのムスメ、寝たかと思うとすぐ目を覚ますから困ってて・・・。

「赤ちゃんは、45分から1時間おきに目を覚ますのは普通。」
と、これまたきっぱり。
「起きてても、泣いたり騒いだりしてなきゃヨシ。要は『休んでいれば』おっけ。」
・・・あ、そーなのね・・・と目からウロコがバ~ラバラ落ちる落ちる。

「ほいじゃ、これ観る?」
と、寝てるアカゴをお任せして、他のお母さんとDVD鑑賞。

 ←観せてもらったDVDはこちら。

 ←こちらは同じ博士の著書(洋書版)。

 ←そして、どうやらこれが日本語翻訳版。

・・・これ(ら)は、意味不明(当然)に泣き喚くアカゴを落ち着かせるのに、ものすごーくお勧めっ!アカゴが泣き止めば、新米の親でも多少は落ち着く、ってもんよ(経験できなかった経験者語る)。

特に、生後約100日くらいまでで、寝ないお子さんでお悩みの方、そしてこれからご出産予定の方々は是非!プレゼントにも最適。(←こら)

どうして出産前の妊婦教室(←正しい日本語?)で、これを紹介してくれなかったのか!無駄なことばっか教えやがって(おい)・・・そしたらこんなに悩むこともなかったのに、と思ったくらい。

日本の妊娠関連本で、
「お腹の中で、子供は45分から1時間くらいで寝たりおきたりしています。」
と書いてあるのを読んだけれど、よく考えれば、じゃ産まれたばかりの子供に何時間も寝ろ、ってこと自体が当然無理な話。

このDVDと本は、Amazonの解説によれば、ドクター(このバヤイは博士号か?)で、且つ数多くの海外有名どころ(?)の子供を看る小児科医の手によるものだそう。

「赤ちゃんは、お腹から出てきたばかりなので、ぐずったら、元いた環境に近い状態を作ってやればいい。お腹の中は、窮屈で、結構うるさくて、水にプワンプワン浮いてる。だからぎゃーぎゃー泣いてる赤ちゃんは、まず
(見た目、ミイラ?)
こう言うのでも、大判の布でもタオルでも、クルクルっと巻いてあげればほーら・・・静まるでしょ?巻くのはかわいそうじゃないんだよ。それから、子宮の中と同じように、雑音(=White Noise)がするもの・・・掃除機とかヘアドライヤー(!)なんかでもいいけど、耳元でシー・・・と大きな声で言ってあげると・・・ほーら、泣きやんだ。で、揺ら揺らしてあげれば・・・あ~ら不思議。」

と、DVDに出てくるアカゴたちは、魔法にかかったように次々泣き止む!

・・・あ。ウチのコは3ヶ月。てことはこの魔法が効かないのか・・・_| ̄|○

すると、プランケットのオバサン。

「ちょいちょい飲んでは、お腹が空いてまた起きてぐずって・・・の繰り返しなら、あやすのも抱っこするのも大変。3~4ヶ月までの赤ちゃんは、1時間以上起きてる方が難しいのよ。疲れさせすぎると、余計に寝付かせるのが大変になるから、4時間おきの授乳なら、一度でミルクをたっぷり飲ませ、オムツ替えをし、一緒に遊んだり、うつ伏せ訓練をさせたり、で1時間。残りの3時間を睡眠。3時間おきなら、睡眠を2時間で、てのが理想。ま、一度だまされたと思ってやってみ。ダメならまた来ればいいのよ~。」
と、心強い後方支援。

※『The Sleep Store』(←リンクは英語)てのも、育児書以上?のお役立ち情報が満載。

「しんどい時に呼べば、寝かせつけや家事を手伝ってくれるボランティア団体はこれ。そこは、トイレ掃除以外なら、料理でも子守でも送り迎えでもなんでもやってくれるの。もちろん無料。時には頼んで休ませてもらうといいわよ~。」
と、本当に至れり尽くせり。
 
 子育ては労働として認められるべきである。
 子育てに要する時間とエネルギーは、1人のキャパを遥かに越える。
 ただ、多くの女性は、経済的に自立できていない場合もある・・・


などなど、逞しいポリシーを掲げるこのボランティア団体。

元ナース、元ミッドワイフ(助産婦)などの集まりらしく、高校生のベビーシッターなんかよりも断然頼りになりまくり、って訳で、大手企業などのスポンサーも名を連ねてる次第。

NZのボランティアや寄付団体の多さにいつも驚くけれど、やっぱりすごい・・・。

ワーキングマザーもシングルマザーも、そして何より子供の数も多いのも、分かる気がする今日この頃。←少子化なんちゃら大臣のオブッつぁんとこの娘さん、NZまで見学に来るがいいさ。(←ナニモノ?)

ぬーじーらんどの底力と懐の深さ(オオゲサ)を見た気分になりますた・・・。


※注:我が家は慣れるまでの2~3日、親子共々(笑)結構泣きました。でも今では、アクビをしたら巻き巻き・・・。あ、寝る時間だな?と覚えたのか(親バカ)、若干の寝ぐずりはするけれど、スピスピとよく寝るようになりました・・・。

要は、アタフタしまくった私らが親バカならぬ、バカ親ってこと?(汗)


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プランケット訪問から2週間が経ち・・・寝ない子でも育つ、はどうやら間違い。だって随分寝てくれるようになってから、目に見えてでかくなってきたムスメ。先が重い思いやられます・・・あ、そっか。よく寝るからKIWIはでかいのか?(違)

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コメント

すごーーい!
わが国の少子化対策大臣、NZに行くべきだわ、そうだよ!

世の母親ってのは、こういう理解を求めているし
ホントウのこと、を知りたいのよね!

ワタシは幸か不幸か、自分の子が
寝つけかせることには苦労しない子達だったけど
何人ものお母さんに
「どうして寝ないのか・・」
って話は聞いたよ。
そのとき、コレ知ってたら、って思う。
メカニズムがわかっていれば怖いもの、ないしね。

海外子育てランキングにエントリーしたら~?
すごいよ、これ!!

あ、SATOさんも、お疲れ様!
のんびりいこうね~!

投稿: rikushi | 2008年9月29日 (月) 20時06分

許可をいただいたので読ませていただきました。

オブッちゃん(←ツレ?)。
まだ肩書きがついてるうちに、見学しときなさい。
もちろん自腹で!
あと1ヶ月もしたら「普通の人」になるかもしれないんだから。

ここ読んでると、NZの人々のボランティア精神のすごさにビックリします。
いつかは行ってみたいです。

投稿: じんのすけ | 2008年9月29日 (月) 21時49分

初めてコメントさせていただきます。
明日から入院して産んでくる予定の妊婦です(>_<)30過ぎての初産かつ妊娠中毒で予定より早く産むことになりプルプル震えてるんですが、かわいいはずの娘に会うため頑張ってきます!鼻からスイカ出すくらい痛いて聞いたんですが想像つかないんでかえって怖くないかも?(笑)
寝かしつけ方、参考にさせていただきます~

投稿: ココ | 2008年9月29日 (月) 22時49分

全く、子供を産む予定なぞございませんが、NZのボランティア団体素晴らしい♪
そういう、バックアップがあると、子供も産みやすいですよねぇ。
凄いな~

そういえば、私の友達が子供を産んだ時、義理母に「夜泣きしても、1週間我慢すれば子供が諦めるから、泣かせて置きなさい。」と言われて、実践したら、朝までぐっすり寝る子になったそうです。
でも、東京の友達に話したら、「都会じゃ無理!!」と言われました。(笑)

娘さん、寝てくれるようになって良かったですね!
SATOさんも、たまにはゆっくり休んでくださいね。

投稿: ちぇす | 2008年9月30日 (火) 04時02分

小梨、じゃなかった子無しで
興味本位な読者ですが、よろしいでしょうか(笑)。

赤子はぐるぐる巻きがよろし、と ゚ー゚)φメモメモ
早めの放置プレイがよろし、と゚ー゚)φメモメモ
立ってる者は何でも使え、と゚ー゚)φメモメモ

NZすばらすぃ~ですね。子育て天国!!
子無しの我が家になぜかベイビーサインの本があるんですが、
SATOさん読みますか?NZまでお送りします。

投稿: ぴぎー | 2008年9月30日 (火) 10時37分

すんげええー
日本でもこういう指導法があればいいのにねー
でもそういえば外国のかたはよくベビーちゃんを毛布
とかで巻き巻きしているわ。
そういう効果があるからなんですね。
勉強になりました。
SATOさんもベビーちゃんも、しもべダーさまもこれで
快適生活になれるといいなあ

投稿: mike | 2008年9月30日 (火) 10時51分

私も全く興味本位で読ませていただきましたが、巻き巻きして放置とは目から鱗ですよ!
子育てはしていませんが、子供の頃、母や叔母がようやく寝た妹やいとこを布団に寝かそうとすると、また大泣きして…なんてのを繰り返していたのを見ていましたんで。

しかし、NZの子育て支援は充実していますね! これも国民にしっかりとボランティア精神が根付いていることもあるのでしょうか?是非活用してまたレポしてくださいね。

投稿: 包子 | 2008年9月30日 (火) 12時05分

20年前夜泣きに困っていた者ですがよろしいでしょうか?笑
手巻き寿司のように巻けばよかったのですね。
なんで誰も教えてくれなかったんだよー!
そういうことを新米の親は知りたいんだよー!
こんな生活に密着してて本当に必要なことがボランティアでされてるNZってすごいなぁ。

投稿: 私もコアラ | 2008年9月30日 (火) 12時57分

許可なく興味本位で読ませていただきましたっ。

お嬢がよく寝るようになってよかった~。
どんどん育つがいいわ(ナニサマ?)。
だって小さいより大きいほうがいいじゃないですか(え?)。
SATOさんに気持ちの余裕ができたってのがなによりです。

投稿: こたつ猫 | 2008年9月30日 (火) 13時40分

興味本位で読みましたっ。
全く予定はありませんが、いつの日か使うかもしれない情報に感動しています。
すごく新鮮でした。気が向いたら、またお願いします!

投稿: 15can | 2008年9月30日 (火) 20時31分

ちょびっとお久しぶりです。

ヨーロッパでは赤ちゃんを蓑虫みたいにぐるぐる巻いてるという番組をみたことあります。

私のリアルジョブは福祉関係なので、日本の子育て支援センターを理解してるつもりですが、NZみたいな実践方法の伝授なんてしてないですよ。母親教室みたいなのとか、親子サークルに場所貸したり。宿泊して学べて、しかもママは少し休憩できるなんて凄い。

もっと驚いたのはボランティアが退職したプロフェッショナルで構成されていること!日本の場合、ほぼ1000%年輩の主婦の皆さん。立派な活躍をされている方もいらっしゃるけれど、どうしても小姑みたいになりがちですよね。経験も大事ですが、プロからの注意はママ達も受け入れ易いし、注意の仕方も説得力がありますからね。

今年もNZに行くことができれば、是非見学に行きたいです。

投稿: 秘書 | 2008年9月30日 (火) 23時52分

連日、記事のネタ探しに追われてる間に、すっかりコメ返しが溜まってました・・・。いつも夏休みの宿題方式?ですみません。
では、一気に参ります。

>rikushiさま、
>世の母親ってのは、こういう理解を求めているし
>ホントウのこと、を知りたいのよね!
いくら『子供によって違う』と分かっていても、こーゆーことを教えてくれてたら、ある程度の心構えもできるのにね~。

>海外子育てランキングにエントリーしたら~?
・・・それはネタがすぐ尽きちゃうので(笑)やめときます。

>じんのすけさま、
>オブッちゃん(←ツレ?)。
>まだ肩書きがついてるうちに、見学しときなさい。
>もちろん自腹で!
オブッちゃんまだ来てないので、来る時には、
「買ってきて欲しい物があるから連絡ちょうだい。」
って伝えといて下さい。(←ツレ?)

>いつかは行ってみたいです。
あ。じゃ買い物じんのすけさんでもいいや。(←でも、て?)

>ココさま、
もうお家に戻ってらっさる頃かと存じます。
巻き巻きしてますか~?!(←猪木風に)

>鼻からスイカ出すくらい痛いて聞いたんですが
よく聞きますよね、これ。
「誰か鼻からスイカ出したことあるヤツおんのか!?」
て、一度突っ込みたかったんです。(笑)
私は、陣痛の後、帝王切開でしたが、再入院の方が大変でした…。

>ちぇすさま、
>NZのボランティア団体素晴らしい♪
>そういう、バックアップがあると、子供も産みやすいですよねぇ。
ほんとにそう思いますよね。
でも、心身ともに高齢ですから(笑)一人でいいです、ハイ。(笑)
>「夜泣きしても、1週間我慢すれば子供が諦めるから、泣かせて置
>きなさい。」と言われて、実践したら、朝までぐっすり寝る子にな>ったそうです。
ウチも最初は素人ながら(笑)、一旦放っておいたのですが、何時間も泣き続けやがりました。根性はありそうです。(笑)

>ぴぎーさま、
>赤子はぐるぐる巻きがよろし、と ゚ー゚)φメモメモ
>早めの放置プレイがよろし、と゚ー゚)φメモメモ
>立ってる者は何でも使え、と゚ー゚)φメモメモ
SATOはお酒は温めの燗がいい、ともメモして置いてください。

>子無しの我が家になぜかベイビーサインの本があるんですが、
>SATOさん読みますか?NZまでお送りします。
…!!何でそんな本が?
読みたい読みたい~!旦那置いて、取りに行こうかしら?(笑)
…ってか、この返事、遅すぎですよね?(笑)

>mikeさま、
>でもそういえば外国のかたはよくベビーちゃんを毛布
>とかで巻き巻きしているわ。
そうなんです。
『ぷっ、ミイラみたい。』なんて笑ってごめんなさい。(懺悔)

>包子さま、
>しかし、NZの子育て支援は充実していますね! これも国民にしっ>かりとボランティア精神が根付いていることもあるのでしょうか?
『ボランティア活動できないから、寄付をします』って方も少なくないようです。
どなたかウチにも寄付を…(こら)

>私もコアラさま、
>手巻き寿司のように巻けばよかったのですね。
>なんで誰も教えてくれなかったんだよー!
>そういうことを新米の親は知りたいんだよー!
そーだそーだ!!
知りたいんだよ~!知りたいんだよ~!(2回ずつ言った)

>こたつ猫さま、
>お嬢がよく寝るようになってよかった~。
>どんどん育つがいいわ(ナニサマ?)。
許可なくどんどん育ってます… ┐(´-`)┌
>SATOさんに気持ちの余裕ができたってのがなによりです。
ありがとーございます。これでまた旦那いじめに精が出ます。

>15canさま、
>すごく新鮮でした。気が向いたら、またお願いします!
気が向いたときでいいですか?(笑)
しかし、東西違うものですね。実感。

>秘書さま、
>NZみたいな実践方法の伝授なんてしてな
>いですよ。母親教室みたいなのとか、親子サークルに場所貸した
>り。宿泊して学べて、しかもママは少し休憩できるなんて凄い。
宿泊はないのですが、休憩でベッド貸してくれました。
こないだは、生後3日!っていう若い夫婦が助けを求めに来てました。駆け込み寺がある、てだけで違いますよね。
>今年もNZに行くことができれば、是非見学に行きたいです。
お近く(5ステージ?笑)にもプランケットあるんじゃないかしら?見学できればいいですよね。

投稿: SATO | 2008年10月18日 (土) 21時52分

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