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2007年2月19日 (月)

トンネルを抜けると・・・

 名古屋に程近い田舎育ちの私。

 高校時代、1学年下に交換留学生が1人来たのが、初めて見たガイジン。

 その留学生と同じクラスの下級生を、『私もガイジン近くで見たいなぁ・・・。』と、今思えば失礼この上ない感情を抱いたくらいで、別に興味も憧れも無かったあの頃。

 留学生の彼女は、果敢に日本文化にチャレンジ!田舎ながらも、茶道部、華道部、学校活動(芋掘り含む、笑)、ホームステイに校外活動、と積極的に田舎に馴染み、1年弱後、惜しまれながら帰っていった、ってのが遠い記憶・・・。


 時は流れて・・・。

どん底にいた私に、最終的に転機をもたらした『英語』が降って湧いたのが、もう30歳目前。それまで全然英語とは無関係。興味もヘッタくれも、そして能力もナス。

そんな遅がけの英語との出会い。当時の私はワーホリさえ知らなかった田舎モノ。そして状況も年齢も、ワーホリにはもう間に合わない年齢。

舞い降りてきた蜘蛛の糸がプツンと切れたようなショック。でも、今は見えない何かがきっとどこかにあるに違いない!と毎日足掻きながら、意味も目標も見つけられないまま必死で勉強したあの頃。1年後には、独学でふつーに、いや、ふつー以上に喋れるようになりました、英語。・・・ただそれから全く進歩が無いのが玉にキズ(苦笑)。

 やりたい時には何も出来ない、そんな自分の環境を、選択を、過去を、恨んだこともあったなぁ・・・。

そんながむしゃらになれる時期があってよかった。今、本当にそう思う。


 

 今年は、旦那の学校にも沢山の日本からの留学生が来たようだ。

 留学させたい親の願いは、日本人に限らずさまざま。

 子供が希望したから、という親の全面的な協力。親の転勤、移住。早くから英語学習をさせたい(NZは安全、且つ他に比べれば安いし)。ウチもそんな親だったらなぁ~・・・。

※突然ですが、ここで英語。『Pick』の使い方応用編です(笑)。
You can pick your nose, you can pick your friends, but you cannot pick your family.(鼻をほじることも、友人にけんかをふっかけることもできるけど、家族は選べない

はっ・・・また話が反れてもたがな。m(__)m



 他にも理由は、大学入学時の帰国子女枠狙い。親の夢や憧れ。日本の学校には馴染めなかったから、海外に送り込む親。などなど・・・100人いれば100通り。そんな留学生にも数多く出会った。

でも学校の生徒の様子を聞くと、自分の意思でNZ留学を決めた高校生はどれだけいるのかな・・・と思ってしまう。精神的に、1人暮らしどころか、海外で頑張るなんて・・・全然成長できてない生徒達。
 
NZで、選択科目で日本語を取り、少しでも楽をする。かと言って在住の日本人生徒がよくやってるように、先生に協力する訳でもなく、日本語が通じるアシスタント相手に授業や先生のいちゃもんをつける。キミはそんなに寂しいの?
どんな授業でも、こそこそと日本語で私語。
全く教師の言うことを聞かない。分からない振りをする。
日本人だけで固まる。
同級生にも英語で話しかけず、辞書すら引かない。その癖、学校に打ち解けられない、と泣き言。
制服の違反を注意されても、舌打ち、そして無視。分かってないはずはない。

ホームステイ先とも英語でコミュニケーションできない。取ろうとしない。
家の手伝いどころか、自分のことすらもしない。
部屋に閉じこもるので、ホストファミリーもどうしていいのか分からない。
関係は余計悪くなって・・・と悪循環。当然至極。

・・・毎日詰まらないのかな。よね?

親に送り込まれただけで、自分は帰りたくてしょうがない、わざと学校で悪さをして、追い返してくれるのを待っている、そんな留学生は、国を問わず少なくないよう。

・・・親は子供のそんなNZ生活を知ってるのかな。
 


 日本ででもこちらででも、今まで日本語教室で出会った人たちは老若男女、千差万別。でもみんな日本語を勉強したい!教えたい!日本語が必要!という自分の意思で来てくれてる。嫌々来させられてる人なんて(ウチの旦那以外、笑)いないし、当然長続きする訳がない。

 分からずにいても、何かのきっかけでひとつ理解が出来た時には、そりゃもう嬉しそうな顔をしてくれる。そんな顔が見たくて日本語を細々とでも教えたい。昔、私ががむしゃらに英語を勉強した時も、こんな顔してたんだろうな・・・と思うと、こっちも頑張って手伝いたくてしょうがない。

 昔、田舎の学校に来てたあの留学生も、毎日一生懸命で楽しそうだった。
 

勉強したい時がその時期。早いも遅いも、損得もない。
そして、詰まらない時だって、気持ちの持ちようでどーにかなるさ。

なんて思えるようになったのは、年を取ったからなんだろうな、私。


若く迷える彼らには、今、どんな明かりが見えてるのかな・・・。



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週末、夏バテにも負けず、ガッコと一緒に四苦八苦・・・(っつーか、なぜ私がガッコの代わりに生徒に電話せにゃならんのだ?!そりはガッコの仕事だろ?!)。
・・・あいにく超!初級クラスは開講ならず。ちょっと初級クラスは・・・明日はっぴょーです!っつーか私も何人集まるのか、いまだ連絡待ちでして・・・。


っつー訳で、日本語教室速報は明日っ!ほなっっ!!

(SPAM対策のため、現在コメント欄は『承認後に公開』とさせて頂いてます)

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コメント

SATOセンセ、あたしはセンセ(たち、だろうなあ、きっと…)ががんばってるのを知ってるし、もどかしい思いなのも知っているわよ♪

いろいろ言いたいことはあれど、とにかく熱血SATOセンセ、あまり親身になりずぎて体を壊さないで。出来る範囲の熱血な日本語教室、お待ちしてるわー♪

彼らに誠意がつたわりますように。ぽち。

投稿: いちごかんづめ | 2007年2月19日 (月) 15時31分

今日はいつもよりずっとSATOさんを身近に感じました。
わたしも北海道の田舎で育ち、海外・英語に憧れを持ちつつも、外国人など出会うすべもなく、いつか留学をしたい!!とひそかに心の奥底で考えていました。我が家も留学に出すはおろか北海道から出るなんて許される親でももなかったので、働いてお金をため、親に内緒でオーストラリアのワーキングホリデーのビザを取り、万全用意して親に報告。当然、親は激怒。オーストラリアに行くなら、親子の縁を切っていけと言われ、若かったわたしは反対されたまま飛行機に飛び乗りオーストラリアへ。一生懸命働き、その会社に残れるようになった時、父親がわりの祖父が危篤、急きょ帰国。大黒柱だった祖父が亡くなり、母一人を残してはオーストラリアには戻れず、そのまま日本に。
その後もいろんなことがあって、結婚もして(一応、笑)今でも留学したい!!気持ちが心の奥底でずーっとフツフツ燃えています。10ヶ月のワーホリ貧乏生活だったけど楽しかったぁ(^o^)丿
今の子達はもったいないですよね。何不自由なく育って恵まれたチャンスもあって・・でも、その不自由なくが、不自由なのかしら?

投稿: しましま | 2007年2月19日 (月) 16時12分

SATO教官、元気出して~。

ドキドキしながら日本語教室速報を待ちます。

投稿: こたつ猫 | 2007年2月19日 (月) 16時23分

娘の学校でも、今頃の時期になると、
留学するといって、学校からいなくなる子が、
学年でチラホラ。。
ほとんどの場合理由は成績不振で進級できない。。
だから留学。。です。
成績不振にも理由があるのだろうとは思いますが、
やはり最近は目に余る行動の子供たちが多いです。
でも、親御さんの世代からもうすでにそう。。
という救われない事情も(^^;)
校長譴責で呼び出された親が、
逆に校長先生を譴責しちゃう時代です(T▽T;)

明日の朗報を祈ってます(^^)

投稿: sop | 2007年2月19日 (月) 18時34分

いや、本気で気の持ちようですよね
っていうか”日本人だけで固まって日本語でしゃべってる”
そこの部分ものすごい分かる・・・

留学生はこれ絶対にやってますよね~
どこの国からでも!

伝えたいことが普通に問題なく伝えられるのはわかるけど
やっぱり勉強になりませんよね~
むしろ環境がもったいない
本当に勉強したい人に譲ってあげたい

頑張れSATO先生!
生半可な留学生がいたらDが根性焼き・・・(違)

投稿: D | 2007年2月19日 (月) 20時02分

なんだか心にしみました・・・。
勉強したい時がその時期!早いも遅いも損得もない!!
ワタシの心の中を見透かされたようなお言葉(汗)
ワタシ今、物凄い勉強したいです!!
けど、どこか年齢や環境のせいにしておりました・・・。
反省しております。

明日の朗報をみなさん同様願ってます。
ほなっっ!!

投稿: take | 2007年2月19日 (月) 21時35分

う~ん、色々書こうと思ったけど、上手くまとまらない。


経験の無いことは気がつかない、思い至らないというか。
知らないことには想像力ってはたらきにくいのよね。
例えば相手の立場になって考えるとか。
上っ面だけわかったつもりになってれだけで、その実きちんと理解してるかどうか。
多少の勘の良ささ加減、程度はそれなりに有るだろうけど。
圧倒的な経験不足なのよね、若い頃って。
(私も未だにそうだけど...)
だからこそ、たくさん、本を読んだり、人と話したり、深く色んな相手と意思の疎通を図る努力をする経験って大事なんだけど。
そういう関わり合いを避ける?面倒くさがる?人って結構多いかも...
それって、決して自分の為というか楽なことにはならないと思うのだけれども。
あれ?それは大人も子供もだわね。

投稿: hiyochan | 2007年2月19日 (月) 21時57分

あ、しまったこたえになってないかも。

投稿: hiyochan | 2007年2月19日 (月) 22時01分

私もうまくまとめられなかった…。

やっぱり、いくら周りがお膳立てしてても、結局は本人がその気に
ならないと意味ないんですよね。

とはいっても、今実際にNZにいる高校生達はいい経験していると
思いますよ。
今のつまらない生活もひとつの経験ですから。
誰でも出来る事ではないですし、引きこもってる間、自問自答
してるかもしれないし。
最近思うんですけど、人生って無駄な事はないんじゃないでしょうか。
今現在これは無駄だと思っていても、月日が経ってふと振り返ると
あの時期がなかったら、今の自分はいなかったかもしれないって
思ってるんですよね。

hiyochanさんも言ってるように、若いうちは経験が少ないんですから、
この際開き直っちゃって、今のうちにたくさん失敗して、素直に恥かいて、いろいろ学んでいってほしいな、と思います。

そして私。
私も何かを始めるときは腰が重いほうなのです。
やりたいな~と思っても、年齢のせいにしてみたり。
でも、自分のために勉強するのだから、いつだって始めて
いいんですよね!
なんか勇気出てきました。ありがとうございます!

投稿: ばけ | 2007年2月20日 (火) 02時05分

う~ん、今日の記事は考えさせられますね。
実を言うとわたくしも30歳目前からただ、なんとなく英会話教室に通うようになり、最初は本当になんとなくだったのが現在では習えば習うだけもっと知識や経験を得たいと思うようになり、家族には申し訳ないけど、いつになったら満足(?)するのかわからないけど、英会話の勉強をやめるつもりはないし、できれば一生何らかの形で関わっていたいと思ってます。でないと、日本国内で生活している限り忘れてしまうだろうというのが目に見えているからですが(笑)

投稿: あにえま | 2007年2月20日 (火) 03時05分

>やりたい時には何も出来ない、そんな自分の環境を、選択を、過去を、恨んだこともあったなぁ・・・。

いや、結構ね、今の私がね、この状態なんですよ。
ああーー、環境変えたいぞ===。
でも高校生の子供じゃないので環境は自分で変えるしかないか。。

もうすぐグリーンジャンボの発売だわ。
3億円当たったら豪華客船で世界1周の旅に旅立つわ!

それにしても最近の若者の目は死んだ魚の目ですよね。
現状に文句ばっかり言ってても仕方がないんだぞ!
そこで自分として何が出来るかを示していかないと、
どこに行っても同じだぞ!

ってオバサンからの忠告でした。

投稿: ひさみん | 2007年2月20日 (火) 03時08分

>勉強したい時がその時期。早いも遅いも、損得もない。
>そして、詰まらない時だって、気持ちの持ちようでどーにかなるさ。

う・・・今?いつも悩んでいる事なんで、グッときました。
英文科出たのに、話せない私。
学びたいと留学を考えたが、費用の問題ですぐに挫折した未熟な私。
でも、あのまま行っていたらきっと成長してなかっただろうな。
どこででも勉強は出来るんだものね。

そんな私・・・今年大学編入考えてます。
通信ですが・・・。教職取りたくて。

投稿: keiko | 2007年2月21日 (水) 13時21分

>いちごかんづめさま、
ありがとうございます。
こんなの書いてみたけど、私は結構元気です。(´~`ヾ) …
ご心配くださってありがとう!!
>とにかく熱血SATOセンセ、あまり親身になりずぎて体を壊さないで
あら…いつの間に私の『手を抜けない性格』にお気づきで?
え?みんな知ってるの?(/ω\) ハジカシー
>出来る範囲の熱血な日本語教室、お待ちしてるわー♪
いやー、大変でした。終わってみると笑えるのですが(笑)。
明日をお楽しみに。

>しましまさま、
田舎のサガでしょうか?
>我が家も留学に出すはおろか北海道から出るなんて許される親でも>もなかったので、
ウチ、加えて1人暮らしもダメでしたもん。時代ですかね?
>その後もいろんなことがあって、結婚もして(一応、笑)今でも留>学したい!!気持ちが心の奥底でずーっとフツフツ燃えています。>10ヶ月のワーホリ貧乏生活だったけど楽しかったぁ(^o^)丿
しましまさんの行動力、羨ましいです!!
私の若い頃は、ただのヘタレな一日本人女、且つ田舎者でした。
あの頃もっと勇気があったら、もっと金持ちなだんn…(以下自粛、笑)。

>・・でも、その不自由なくが、不自由なのかしら?
求めよ!さらば与えられん。ん?逆でしたっけ(笑)。

>こたつ猫さま、
>SATO教官、元気出して~。
ありがとうござりまする。だいじょぶざます。
>ドキドキしながら日本語教室速報を待ちます。
へっへっへ、教室の詳細は明日!ほんとに明日!
今から書くから(←ウソ。もう寝たいの・・・)

>sopさま、
>娘の学校でも、今頃の時期になると、
>留学するといって、学校からいなくなる子が、
>学年でチラホラ。。
>ほとんどの場合理由は成績不振で進級できない。。
>だから留学。。です。
あら・・・そんな理由で留学なんてのもあるんですか?
日本の勉強についてけなくて、でも英語の授業なら分かる、なんてありえないのに。子供にとってはどうなのでしょうね?
それなら・・・引きこもる気持ちも、投げやりになるのも分かる気がしたりして・・・。

>Dさま、
>っていうか”日本人だけで固まって日本語でしゃべってる”
>留学生はこれ絶対にやってますよね~
>どこの国からでも!
特にアジアに多くない?あとKIWI・・・え?英語の話?
ラテン系はもう間違っててもガンガンやってくるよ、日本語では。

>むしろ環境がもったいない
>本当に勉強したい人に譲ってあげたい
そーだ!!もったいない!
私に譲ってくれ!どーじょーするなら金をくれ!(古っ)

>頑張れSATO先生!
>生半可な留学生がいたらDが根性焼き・・・(違)
ありがと。ほな、まとめて次の留学先はブリスベンだな、彼ら。

>takeさま、
>>勉強したい時がその時期!早いも遅いも損得もない!!
>ワタシの心の中を見透かされたようなお言葉(汗)
>ワタシ今、物凄い勉強したいです!!
私も勉強したいです!
でも・・・自分でも『金のないせい』にして早1年。
ってか、マジ、金がないからいけないんだけど・・・(涙)。

何していいのかわかんない時もあるけど、NZだと、年を取っても大学に行く、院に行く人が続々。その点は気楽ですよ。
・・・だったら何かやれよ、私っっ!!

>hiyochanさま、
>う~ん、色々書こうと思ったけど、上手くまとまらない。
う~ん、私も何を書きたかったのかよくわかんないの、ゴメンね。
でも・・・
若者はもっといろんな本を読んで、いろんな興味をもって、積極的にいろいろと楽しんで欲しいな。
なんてね。

え?簡単すぎ?
だって、答えなんてないもん。
みんな違ってみんないい。by みすず(←違っ)

>ばけさま、
>やっぱり、いくら周りがお膳立てしてても、結局は本人がその気に
>ならないと意味ないんですよね。
そうなんですよ。
>とはいっても、今実際にNZにいる高校生達はいい経験していると
>思いますよ。
>今のつまらない生活もひとつの経験ですから。
でもね・・・これに気付く人があいにく少ないよう。
確かに同じ1年間でも、
1/17歳と、(例)1/40歳では経験も違いますもん。
判断内容も違って当然なんですよ。でも、周りに目や耳を向けるとかなり楽になるかもな、彼ら・・・って気がしてね。

それが青春時代なんですが。(←クサっ!笑)
>でも、自分のために勉強するのだから、いつだって始めて
>いいんですよね!
>なんか勇気出てきました。ありがとうございます!
とんでもないです。
人に言ってみることで、自分も再確認してます。
こちらも、ありがとう!ですよ、ホントホント。

>あにえまさま、
>実を言うとわたくしも30歳目前からただ、なんとなく英会話教室>に通うようになり、最初は本当になんとなくだったのが現在では習>えば習うだけもっと知識や経験を得たいと思うようになり、
はい、全くおんなじ状況でした、私。で、今に至る・・・。
>家族には申し訳ないけど、いつになったら満足(?)するのかわか>らないけど、英会話の勉強をやめるつもりはないし、できれば一生>何らかの形で関わっていたいと思ってます。
探せば結構あるものですよ、ボランティアでもなんでも。
ふぁいとぉ~~っ、いっぱぁ~つ!!
一緒に頑張りませう!!

>ひさみんさま、
>ああーー、環境変えたいぞ===。
>でも高校生の子供じゃないので環境は自分で変えるしかないか。。
・・・まさか?!アナタ!早まるんじゃないわよ?!(←違っ)

>もうすぐグリーンジャンボの発売だわ。
>3億円当たったら豪華客船で世界1周の旅に旅立つわ!
そしたらウチに寄ってね。
で、アタシに大盤振る舞いしてちょうだいな。…あ、痛っ。

>現状に文句ばっかり言ってても仕方がないんだぞ!
>そこで自分として何が出来るかを示していかないと、
>どこに行っても同じだぞ!
そーだそーだっ!
ってか、これ、ガッコにはっとこか?(笑)

>keikoさま、
>英文科出たのに、話せない私。
>学びたいと留学を考えたが、費用の問題ですぐに挫折した未熟な私
>でも、あのまま行っていたらきっと成長してなかっただろうな。
そうなんです。私もそう思いました。
遠回りしたからこそ見える道や場所ってありますよね。
>そんな私・・・今年大学編入考えてます。
>通信ですが・・・。教職取りたくて。
keikoさん、すごいや。インストラクターだけでなく、もっと勉強されるのね。(*^^*)ポッ・・・PC苦手な私を弟子にして下さいっ!
英語会話用の、『間違ってもいいじゃん肝っ玉(笑)』はラテン系並みかも、私。これとエクスチェンジ、ってのはありですか(笑)?

投稿: SATO | 2007年2月22日 (木) 01時31分

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