アンフェアなのは誰か
世の中にフェアな事なんて何も無い・・・。
あ、この記事はあの番組とは一切関係ありません。(←めっちゃはまったけど)
多国籍国家NZ。
主なのは白人欧州系、80%、続いてマオリ、約15%だそう。残りのがアジア人とかパシフィックアイランダーとか、その他モロモロ(私ら含む)。
公用語も、マオリ語と英語の二つ。
ちなみに、『世界三大言語』はってーと、国際共通語としての
さて、話は戻ってここNZ。
KIWI(NZ人)は、英語が話せない、という非英語圏のハンデを理解しきれないヒトが少なくない。一方的にあの訛った英語で早口に捲くし立て、何言ってんだかわからずにいると、
「(・・・こいつ、マジわかんないの?!バッカかお前!!)」
という態度で、私の地雷を踏む、若しくは子供に話しかけるように、
「YOU、GO、SHOP、MILK、OK?」(例:牛乳買ってきて?)
なんつー言い方で話しかけてきやがります。(←この例はちょっと極端だけど、ウチの旦那もこれに近いことをよくやってくれやがりました)
こりが結構悪気ナス。結局彼ら、分かりやすい言葉でゆっくり話す、ということができないの。これを私は、『田舎モンのKIWI(と旦那!)』ならでは、と考えてます・・・(苦笑)。
そう、これは、まるでウチの母が、
「コニチワー、ゲンキデスカ?」
と、電話で旦那に一言日本語で話しかけられようものなら、
「こんにちは。おかげさまで何とか元気にやってますよぉ~。いやぁー、でも日本は今寒くってねぇ・・・うんぬんかんぬん。ちんぷんかんぷん・・・」
と、このガイジン相手に一気に捲くし立ててしまうのに似てるかも。
ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ・・・ガーン!←そんな電話の旦那は、こんな感じ。(;^_^A 旦那よ、学ぶがいいわ!
さて、英語の勉強をするとしましょ。まず最初に何をします?
まず最初に勉強するのはABC。それは異議なしよね。ABC分かんなかったら発音も出来ないわよね、それにカタカナ書きでは辞書すら引けないもん。
以前、韓国語を習いたい、と(一瞬だけ)思った私。(←隣町の韓国食材屋さんで分からないものが沢山あって悔しいから、っていう理由だけど・・・)
やっぱり最初は、ハングルをマスターして、読めるようにしなきゃ!と思・・・(←で、覚えられずに挫折・・・恥)った、けどもう過去形。
例えば日本語を覚えたいKIWIがここにいる、とします。
KIWIに限らず、中国人、韓国人などのアジア人も含め、そういう連絡を貰うことがたまにあります。
本格的に文法も覚えたい!というマニアック、またはニホンジン相手(カモ?)にガッツリ儲けたい!ってヒトの人生開拓レッスン(笑)の第1歩を除き、ここんとこたまに耳にするのが、
「話せるようにさえなれればいいんだ、だって書かないもん。」
「『かな』なんて覚える必要ないじゃん、意味ないし。」
「会話は出来るようになりたいけど、書く練習は大嫌いなんだ。」
・・・シーー( ̄、 ̄*)ーーン・・・。
アナタ、今、ヒトの国の言葉を、
「( ̄▽ ̄人))((人 ̄▽ ̄)意味なーいじゃーん♪」
とかおっさいました・・・?←旦那もこの1人でした。ヽ(`⌒´メ)ノ ムキィ!(矯正ずみ)
そんな人たち、ウチの日本語教室にも来るけど、正直、『おとといきやがれ』と思うんざますの(←キッパリ!でも日本語変)。
だって、中国語と違って、星の数ほどの漢字を一度に覚えろ!っつー訳でなく、たかが50コ弱のかな。あってもカタカナとひらがなだけ、この二つ、音は全く一緒。
漢字は書けなくても、ひらがな、カタカナすら書ければ手紙もメモも取れるはず。
何より、かなを読めれば発音が『かな発音』になるので、『ケェリオケェー』はカラオケに、『ショガン』は将軍に(=SHOGUN)、と、通じるニホンゴになるのですぜ。
英語圏にしてみれば、発音は主に子音(k, s, t, n, ....)と母音(a, i, u, e, o)の組み合わせのみ。英語みたいにアルファベットの組み合わせで何千通りも発音があるのよりはよっぽど簡単にちがいないのに!
でも、こ~ゆ~ヒト達、ましてや他の言語なんてベンキョーしないもんねぇ~、って人たちに理由を聞くと、
「少しだけ日本語喋るとモテるよ(?)。後は誰かが手伝ってくれる。」(怒!)
「日本に行っても全部英語で書いてあるじゃん。いらないよ。」
「ニホンジンは、英語話したいんでしょ?聞けば英語で教えてくれるもん。」
「英語は世界共通だから(?!)、どこでも通じるんだよ。」
と、
「世界共通語!を喋る自分達は、譲歩して日本語を勉強してやろうと思ってるんだぜ!『かな』まで押し付けんなよ。」
という態度をとるヒトも少なくないの。ってか、英語はいつから共通語?
日本で英会話講師なんて、大卒ならどこの馬の骨(←ホント)でもなれるのに、日本語教師なんて資格も経験もあっても、国内外ともに仕事は少ないし、例えあってもそれだけでは食べていける収入じゃないし・・・。
世の中にフェアなことなんてやっぱりないのね、あんどー(←なぜ)・・・?。
←サボってる間も(恥)訪問ありがとうございます(涙)。励みになってます。
なんか、正月早々考えちゃったのよー、これ・・・。ってか、いつまで正月気分なんだよ?アタシ!
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コメント
そうっすよね~・・・・私も日本語ヘンで~す(^^;)
フェアなことなんて、ないですよ~。
音楽もですよ~。
音楽なんて、とどのつまり好き嫌い。。
ジャンルをクラシックに限っても好き嫌いですよ…
だいたい日本で一番有名な某二期会(^^;)
あそこの会員は、10年間会費を払えば、
どなたでもなれるんですのよ。。。
あっその前に、3年間研究生として学費も払うから、
計13年か。。
その真実を知ったとき、私はやめたんですが。。
それを知って積極的になる人のほうが多い。。
確かに13年お金払うほうが、
音楽の勉強よりた易いですもん( ̄○ ̄;)!
そして、その後、堂々と会員でございますって商売に使う。
(一部ちゃんとやってる人も、ごく僅かいます)
でも、いいんです、好き嫌いだから(ため息)
投稿: sop | 2007年1月 9日 (火) 12時11分
すごくすごくその気持ちわかります。
あくまでも彼ら(英語圏の人たち)は英語は世界共通語で、しゃべれない人が悪い的な態度の人がいますよね。しかも分からなくて聞き返すと今度はバカにしたみたいな言い方をしたり。まるで頭の悪い子を相手にするような態度を取る人がいます。
もちろんそういう人たちばかりじゃないけど、海外で生活していると、そういう経験をどうしてもしますね。
と、僕も考えちゃいました。
投稿: わち | 2007年1月 9日 (火) 12時32分
SATOさん、あけましておめでとうございます!
(ご安心を。ここにもまだまだ正月気分がひとり)
今年もNZ&イブンカねた、楽しみにしてます♪
確かにアンフェアなことって世の中多いですよね。私は日本で雇われの英語講師をしていますが、ものすごい薄給。。(涙)それにひきかえ、イベントなどで派遣されてくるネイティブは(講師でもなければ、大卒でもないけど)日本人講師の5倍の時給。好きでやっている仕事とはいえ、なんだかなぁ~と思うこともしばしば。
しかしながら好きな仕事のせいか、なんだかんだいいながら楽しんじゃってます。惚れた弱み?(←この言葉って対象が仕事でも使えるでしょうかね?)
投稿: moo | 2007年1月 9日 (火) 13時06分
もうちっとゆっくり言ってくんない?って頼むと、よけい早口&大声で叫んでくれる人も多い。
ドイツ人の友達とそういう場面に出くわしたときは、「俺たちが勝ってればなあ~」なんて笑ったもんです。
(もちろん、そういう問題じゃあないんですけどね)
投稿: えみ | 2007年1月 9日 (火) 13時16分
あの番組、再放送ではまりました・・・。
ふ~ん、かなって意味ないんだぁ~。
大学の時、変体仮名の授業までとってたアタシって
時間を無駄にしたんだ~。
え~っと、そうおっしゃった方々。是非こちらにお越しください。
身体中にかな書きまくってあげます。んで耳だけ書かないから。
アレ?話違うね・・・。
例えばアメリカに出張の時、こっちは必死で英語を覚えるのに
むこうが日本に来ても英語で押し通す、ってこと多いですよね。
日本でちゃんと商売したいと思ったらある程度は日本語覚えてきて欲しいわ。
郷に入っては郷ひろみ、なんだから。
だんなの会社は今韓国の会社と取引があるんですが、
技術の人から事務の人からほとんどの人が日本語ペラペラでっせ。
文字って美しいと思うんだけどなぁ。
投稿: こたつ猫 | 2007年1月 9日 (火) 13時19分
何ででしょう…
SATOさんの文章を拝読しておりますと、ナンカ・・・
なんかやっぱり、他国後もちゃんと勉強しなきゃ~・・・って
思ってしまうのですよ~。(^ ^;)
投稿: ティー | 2007年1月 9日 (火) 13時26分
先日の『プリズンブレイク』に引き続き『24Ⅵ』を三連休で制覇し、ダメダメ人間街道まっしぐらのです。
精神的土壌の違いでしょうかね。日本は元々は多神教を信じていた国。一神教の考え方が根底にある人々よりは、外から入ってきたモノを受け入れ取り込み易いんでしょうね。“学ぶ”って要はそういうことですもんね。
アメリカ男性と結婚した友人の結婚パーティの時、新郎の親戚が「日本人ってみんな英語話せるのね。凄いことね!次に会うときは私が日本語で話せるようにしておくわ」って言ってくれたんです。なんかそれすっごく嬉しかったんですよね。でも友人にそのこと言ったら「100%リップサービスよっ!」って言われちゃった。そんなもんなのよねぇ~(泣)
投稿: noelpion | 2007年1月 9日 (火) 13時33分
ハングルはね~文字が難しすぎます(笑)
覚えられないわ・・・(ハナカラ覚える気なし)
英語圏の人はほんとにうらやましいです。
自分の話してる言葉がどこでも通じるなんて~!
あ、何のオチもないコメントになってしまったわ・・・(笑)
投稿: ふーたまま | 2007年1月 9日 (火) 17時52分
あちこち旅行してると気が付くけど、意外と英語の通じない国って多いのにねえ。
投稿: hiyochan | 2007年1月 9日 (火) 21時23分
確かに不条理を感じる。
以前、NZのお隣りのO-ストラリアで買い物をした時
2ドルの品を買い、つい日本のくせで消費税と思い
2ドル5セント出したら、レジのおにいちゃんに
「T・W・O、D・O・L・L・A・R」と一言一言見下した言い方をされ
(ガムくちゃくちゃ言わせ、こいつバカか?という態度もろだし)
おもわずキィ~~~~~(`_´)
そんなこと知っとるわい!!あんたの国では消費税はないけど
日本では消費税取るんじゃ、ボケナス
・・と言い返したかった。。。
時々、英語が母国語だったら・・と不覚にも思ってしまいます。
友人の中国人はどこに行っても中国語を貫きます。
世界で人口が一番多いのは中国だ!!と自負してて
英語なんてなんぼのもんじゃ・・の世界。
でも、なぜかあのまくし立てる中国語で通じるのよね。
やっぱり、威厳かしら?
投稿: しましま | 2007年1月10日 (水) 14時47分
知り合いが、情報を得たいと思ったら、その国の言葉じゃないとどうしてもニュアンスが変わると言っていました。私もそう思います。英語が母国語ならば、同じアルファベット系列は勉強しやすそうなのにと思ってしまうけれど、東アジア漢字文化圏はより面倒なのでしょうか。
強制はできないけれど、イブンカはチャレンジしてみればおもしろいことっていっぱいなのに、って思っちゃいます。Tシャツに変な字を書いてあるのを発見とか。(ちょっとずれる?)
投稿: いちごかんづめ | 2007年1月10日 (水) 14時49分
>sopさま、
>フェアなことなんて、ないですよ~。
>音楽なんて、とどのつまり好き嫌い。。
確かに・・・。特にゲージツ畑は好き嫌いかも…。
>だいたい日本で一番有名な某二期会(^^;)
>あそこの会員は、10年間会費を払えば、
>どなたでもなれるんですのよ。。。
えっ!?
>あっその前に、3年間研究生として学費も払うから、
>計13年か。。
あら・・・それでも結局実力や経歴よりも、『世の中ゼニ』なのですね…。
やっぱり『世の中にフェアなことなんて何もない』のね(涙)。
>わちさま、
>あくまでも彼ら(英語圏の人たち)は英語は世界共通語で、しゃ
>べれない人が悪い的な態度の人がいますよね。しかも分からなく
>て聞き返すと今度はバカにしたみたいな言い方をしたり。まるで
>頭の悪い子を相手にするような態度を取る人がいます。
しますしますっ!いますいますっ!
意地が悪くなった私は、わざとニホンゴで全部喋ってみたい気分になります・・・。でも、それ以前に私、ニホンジンには全く見られないので、それもどうか・・・ですが(笑)。
>mooさま、
mooさん、
あけおめー、ことよろです(←この挨拶はまだイケてるの?)。
>私は日本で雇われの英語講師をしていますが、ものすごい薄
>給。。(涙)それにひきかえ、イベントなどで派遣されてくるネ
>イティブは(講師でもなければ、大卒でもないけど)日本人講師
>の5倍の時給。好きでやっている仕事とはいえ、なんだかなぁ~と>思うこともしばしば。
ああ、分かります分かりますっ!!
どんなケッタイな英語圏の先生にも、莫大な金払いますよね…。おまけにヤツラ、「プライベートレッスンしてあげてもいいけど、時給5000円ね」とか言うヤツまでいたりして。
щ(▼ロ▼щ) カモ-ン!!です、ったく。
でもニホンジン講師はスズメの涙。
ニホンゴ教師も似たようなものです。そう、好きだからってだけ。
辛いですよねぇ~・・・でも楽しいけど(笑)。
>えみさま、
>もうちっとゆっくり言ってくんない?って頼むと、よけい早口&
>大声で叫んでくれる人も多い。
わっはっは!!そうそう。
ゆっくりと大声の違いも分からんのか、ボケッ!って思うわ。
>ドイツ人の友達とそういう場面に出くわしたときは、「俺たちが
>勝ってればなあ~」なんて笑ったもんです。
わっはっは!!でもドイツも一神教だけどね(笑)。いっそ、多神教の仏教とかヒンズー教とかだったら、何でもありなのかもね?
え?そういう話じゃない(笑)?
>こたつ猫さま、
>大学の時、変体仮名の授業までとってたアタシ
変態、あ、いや変体仮名まで書けるのね、こたつ猫さん。
かっくい~!書道の時間にお会いしたかったわ。ってか昔だけど。
>身体中にかな書きまくってあげます。んで耳だけ書かないから。
>アレ?話違うね・・・。
ぷぷっ。じゃアタシ、落ち武者呼んでこなきゃ!(←イタコ?)
>郷に入っては郷ひろみ、なんだから。
ホントに郷ひろみよねぇ~、奥さん。永井豪もあり?
昔の宮沢ヨーダ(?)元首相とか、中曽根ヨーダ(こっちもか?)元首相とかは、英語で会談してたけど、あれじゃ~負けな気分だわ。
向こうにしゃべらせてやりたい!
・・・でも旦那は進歩しないけど。え?やっぱ負けなの!?
>ティーさま、
>SATOさんの文章を拝読しておりますと、ナンカ・・・
>なんかやっぱり、他国後もちゃんと勉強しなきゃ~・・・って
>思ってしまうのですよ~。(^ ^;)
いやいや、おやおや・・・(;^_^A
思わなくっていいですよ~。ただの愚痴ですから(笑)。
>neolpionさま、
>精神的土壌の違いでしょうかね。日本は元々は多神教を信じてい
>た国。一神教の考え方が根底にある人々よりは、外から入ってき
>たモノを受け入れ取り込み易いんでしょうね。“学ぶ”って要は
>そういうことですもんね。
しかし何ででしょ?スペイン語圏のヒトも英語で喋ろうとするのものね、利用人口は多いのに。中国は、その利用人口の数のみで、どこでも中国語ごり押し(笑)ですけどね。
>ふーたままさま、
>ハングルはね~文字が難しすぎます(笑)
>覚えられないわ・・・(ハナカラ覚える気なし)
そうそう、もう区別つかないのよ。
「ハングルは、発音の下の形からきたものです。」って言われて、
「どこがやねん?!(怒)」
と思ってしまった私・・・負けね。←え?
>あ、何のオチもないコメントになってしまったわ・・・(笑)
やまだくーん、座布団全部持ってちゃいな~!
>hiyochanさま、
>あちこち旅行してると気が付くけど、意外と英語の通じない国っ
>て多いのにねえ。
ふふふっ、hiyochanさんったら、英語通じなさそうなとこばかり行きそうだもんね~(笑)。アタシは一応、ネパールでも通じたわよ。タイでは、「アルファベット読めん。」って、タクシーに全然関係ないところに置いてかれたけど。←これってどよ?
>しましまさま、
>2ドル5セント出したら、レジのおにいちゃんに
>「T・W・O、D・O・L・L・A・R」と一言一言見下した言い方をさ>れ(ガムくちゃくちゃ言わせ、こいつバカか?という態度もろだ
>し)おもわずキィ~~~~~(`_´)
あぁ~~~っ、分かるわ~。アメリカでそんな感じだったです。
NZは田舎モンだからか、レジのお兄さん自身が英語圏じゃないからか(←多分これ。インドとか韓国、中国も多い)そこまでひどいのは少ないけど。
>友人の中国人はどこに行っても中国語を貫きます。
>世界で人口が一番多いのは中国だ!!と自負してて
>英語なんてなんぼのもんじゃ・・の世界。
そう、こちらの中国人も同様です。中国語!
>でも、なぜかあのまくし立てる中国語で通じるのよね。
>やっぱり、威厳かしら?
関西のオバちゃんのノリって、結構英語圏をも圧倒します。
アレに近いかもよ・・・(笑)。
>いちごかんづめさま、
>知り合いが、情報を得たいと思ったら、その国の言葉じゃないと
>どうしてもニュアンスが変わると言っていました。私もそう思い
>ます。
私もそう思います。感覚的に他の国の言葉にならないことも多いし・・・。だからせめて、発音とかなくらいは『味わってみても』いいのにね~・・・。
ウチの旦那は、『感覚』だけで終わりそうです、ニホンゴ(笑)。
投稿: SATO | 2007年1月11日 (木) 21時08分