« アンフェアなのは誰か | トップページ | 旦那用オトナのオモチャ »

2007年1月10日 (水)

NZの肉食文化

 皆さんち、オーブンってあります?使いこなしてます?

 1人暮らし時代の部屋には、日本でありがち、1台3役のオーブンレンジトースターがありました。今はもっと高性能、多機能なんだろけど、あの頃ではこれが精一杯・・・。でもこれまたありがち、日本のキッチン向けなのでちっちゃい。っつーか、日本じゃ一般的な、あのサイズ(←どの?)でした・・・。

 一度、何を血迷ったか、
「アタシ暇だしぃ~、パンでも焼いちゃったら素敵だったりして?みたいなぁ~・・・。」
と思ったかどうかはもう覚えてませんが、とチャレンジしたチョー初心者のSATO。当然今以上に初心者。でも結構いい具合に発酵し、食パン型から盛り上がったパン生地は、焼いてる最中に、狭過ぎるオーブンの天井に焦げ付く!というチン事件に発酵!いや発展。

以降、そのせませま機械は、トーストを焼くか、チンするかだけの、1台2役へと落ちぶれたのでした。


 料理番組で、
「オーブン中段(下段or上段)に入れて、○○℃で△分焼いてください。」
っていうのは、夢のまた夢。
「(" ̄д ̄)けっ!、そんなでっかいオーブン持ってる家の方が少ないわっ!」
と、いじけてたので(笑)、そんな私にとって、こちらのキッチンでごく普通に見かける、カウンター下のオーブンは、恰好、且つ絶好、そして憧れのオモチャと化しました(笑)。
天板数枚分もドカーンと焼けるシュークリームクッキーシフォンケーキ食パン(←これは成功してないけど・・・恥)も、チーズケーキに、え~とえ~と・・・何を焼いても天井に焦げ付かないんだわ!!

ヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪ヒャッホーイ♪.・ ・ヾ(* ̄▽ ̄)ノ

と、浮かれポンチになったのは全てお菓子ばかり・・・。っつーか全部ブログに載せてるし・・・。芸無さ過ぎだぞ、SATO?

そう・・・。所詮日本人な私、オーブンがあったところで、料理のメニューは変わらず、和食中心。せめて思いつく範囲で、グラタンもどきのチーズ焼きか、魚焼きのグリル代わり?でもどっちも『オーブン必須メニュー』って訳でもない。

 しかし、ここは西洋、肉食文化。

ウチの旦那ですら、
「鳥の丸焼きなんて簡単でいいよねぇ~。塊肉のローストとか、野菜もホイルで包んでオーブンで焼けばいいし、え~っとえ~っと・・・。」
と、肉メニュー、特にオーブンメニューは続々思いつくらしい。漬け込んだ肉をオーブンに入れる、と言うのも、コヤツ得意とするところ。

( ̄~ ̄;) ウーン 鳥の丸焼きねぇ・・・無理だわ。←キッパリ!

 魚は全然おっけですの。さばけと言われれば、下手っぴだけど、魚の頭も落とすし、その頭をパックリ割って、焼こうが汁にしようが、骨をしゃぶろうが、へっき。目玉も結構おっけ、サンマははらわたごと食べちゃう(←グロ?通と呼んで)。そんな私の食生活は、黒潮育ちの親に育てられた純日本人、海辺の生まれ。毎日魚でもおっけのチョーさかな好き。

 旦那は、南アの、海が近い地域で生まれたものの、肉食とは切っても切れない生活環境(←なのに20年以上もベジタリアン生活でしたが・・・)。
 鳥の丸焼きを作れ、と言われるとどうにも気も腰も3000キロくらい引けてしまうSATOと、へっきのへ~な旦那。私にしてみれば、素っ裸に毛をひん剥かれた鳥のお尻(?!)から、詰めものをして焼くってのが・・・~~~~~((((((ノ゜⊿゜)ノあぁ、ダメだわ!なんだか、カエルのお尻からストロー突っ込んで膨らましてたり、かんしゃk・・・(以下自粛)の近所の同級生を思い浮かべてしまう。ああ、悲しい田んぼ育ち。

 食べるのは全然へっき、作ってくれれば尚へっきなのに(←超現金なヤツ)

 たかがスーパーでさえ、特に農業国NZならでは。棚に溢れる肉、肉、肉。
牛、羊(特にラムは美味しい)を主流に、煮込みようのマトン(大人のひつじ)、鳥、豚、鹿などなど。そして部位もさまざま、日本では絶対見ないような部位も普通に売られてるの。

 ある日、帰宅したら旦那が食事を作ってくれてた。でも・・・部屋中に漂う動物?のにおい・・・ってか、別に変てこな生き物茹でてたりする訳でもないんだけどね(笑)。でもこれだけでお腹一杯・・・つうか、食欲減退・・・。

「美味しいんだよ。食べてみる?」
と出されたのは、ラムネック(子羊の首!)輪切りのシチュー・・・。

Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!  くくくく・・・くびなのっ?!

ゴメン、一口だけで許して・・・。だって、見るからに痛そうよ(苦笑)。

食べてみたいって方は、こちらまで・・・。あ、私はお茶漬けで。全然お構いなく・・・(~_~;)。

Banner_01_123 ←羊の脳味噌!とか、鳥や羊の首肉とか、結構なんでもおっけよ、って方はクリック。鳥の丸焼き得意なヒトはクリック。魚ならバッチ来い!ってヒトもクリック。ベジタリアンはWクリック!

魚系なら結構何でも食べられるけど、あっ、牛刺しも馬刺しも、クジラ刺し(!)もへっきだけど、肉など動物(!?)をコトコト煮込んだ匂いが苦手かも知れん・・・。ってか、これじゃただの好き嫌いオンナ?

|

« アンフェアなのは誰か | トップページ | 旦那用オトナのオモチャ »

コメント

ラムネック...私も聞いただけでダメですね。
前に主人と行った中華料理店で「豚のチン○の輪切り」の料理ありました。酔っ払ったうちのバカが面白がってオーダーしちゃったけど、見た目はマージャン牌のイーピンに似てたかな(なんつー例え!)もちろん私は味見もしなかったけど。ていうか、見たとたん食欲無くなっちゃいました。

投稿: noelpion | 2007年1月11日 (木) 01時21分

ご主人ってホントに元ベジタリアンですよね・・・?
でもご飯作ってくれるだけいいではないの~。

ちなみに我が家にはトースターレンジしかありましぇん。
お菓子なんか作らないからいらないと思ったけど、後悔してます。

肉は、牛がちょっと苦手。部屋が乳臭くなるから。
鶏はね、皮は絶対残します。あのプチプチが気持ち悪い。
子供の頃、田舎で鶏屋(って言うか?)のおじちゃんが
私と妹の目の前で・・・首を・・・で(以下自粛)。
脂身は肉の種類に関わらず嫌いっ。

そういえば、昔トルコでよくわからずに頼んだスープが
羊の腸入りで、激しく引いた事が。
某国の市場では羊の頭がドーンと並んでたり。あは。

焼肉で牛タン食べられる人ってスゴいと思う・・・。

投稿: こたつ猫 | 2007年1月11日 (木) 01時40分


いや、今日はどこでクリックするべきか、っていうか、

もう一度復唱しても、この中に自分の押す場所があるのかと思って

上へ下へと、マウスがいったりきたりのティーでっす~笑vv

匂いって、『うっ・・』と、きますね~・・。

「うなぎの蒲焼」とか、「お好み焼き」とか、「イカ焼き」のにおいには、ついついふらふら~っと♪

投稿: ティー | 2007年1月11日 (木) 05時44分

ほぉ~ 皆様食卓でいろんなモノに遭遇されてるんですねえ。
私、人間コンポストと呼ばれるくらい、何でも食べちゃう方ですけど、(飲茶で鶏足は欠かせない)わざわざデリケートな部位であることを説明されると、さすがにひくかも。
あと、部屋ににおいが残るのはやっぱり嫌かなあ。
そういえばウチ、キッチンに換気扇ついてないし。

投稿: えみ | 2007年1月11日 (木) 09時39分

あら、ラムネックはモナカくんがよくディナーに食べるざんす。
人間も食べるものだったのね、お~ほっほっほっほ。

投稿: きなこ | 2007年1月11日 (木) 13時16分

う~ん
じつはベジタリアン歴15年のわたし(笑)

うそ、
肉が嫌いで子供の頃食べられなかったの。
今は食べるけど、やっぱりフツーの(笑)肉だけ。
骨の近くのちょっとあやしげな(笑)ところとか
内臓系はご遠慮します・・・(T_T)

野菜と果物があったら生きていける!
魚があれば万々歳!

・・・ただの好き嫌いだわね(笑)

投稿: ふーたまま | 2007年1月11日 (木) 13時45分

ううっ、いやな思い出がよみがえった・・・。
昔、流通関係の会社にいた時に、
いろんな商品サンプルが来てたのですが、
食肉関係の課長が、「これ、うまいか試食して。」と
言ってきた。
同僚と「おいしい~♪なんですか、これ?」と言うと、
牛タンのそのままの状態のものなどを、
ぬっとつきだしてきて、一気に青ざめた覚えが・・・。

そういえば、小さい頃は、お魚も目がこわかったり、
肉とちがって、魚の場合は丸ごとの場合が多いから、
「死体」に見えてしまって、
こわくて食べられなかったなぁ・・・。

今も、内臓系や、魚のぷちぷち卵系は、
こわくてだめ~!!(>o<;)

投稿: まき | 2007年1月11日 (木) 14時38分

なんかちょっと意外ですわ。
SATOさんなんでもOKそうなのに?!(失礼(^^;)
私は昆虫意外(←なぜかダメ、甲殻類は平気なのにねえ)なら平気ざます。
台湾出身の友人に「あんたは何でも食べるわね~」と感心されたほどよ。
内臓でも豚足でも亀でもワニでも蛙でもおっけおっけ。
この間、リビアでラクダのお肉食べそこなったのが残念なほどよ。

あ、そうそう、烏賊のハラワタと酒と塩ホイルに入れて、炭火焼すると最高に酒のつまみよね。
塩辛より好きだわ。

投稿: hiyochan | 2007年1月11日 (木) 19時22分

自分では料理できなくても食べられるものってあるある!
私は 『海老』ですわ。
どーしてもエビの皮をむくことが出来ない!
(昆虫が大嫌いで私にすればエビも昆虫なのよ!)
でも食べるのは大好き~。
なので私の結婚相手の条件は『嫌がらずにエビの皮をむいてくれる人』でしたの。
えっ?宅の主人ですか。
ええ、むいてくれますよ~。
でも心の準備がいるらしく前日に言わないとダメだけど。。。

結構チャレンジャーの私でもラムネックは・・・・
ケニアではワニだのインパラだのシマウマだの食べたんだけどね。。

投稿: ひさみん | 2007年1月11日 (木) 23時42分

遅ればせコメント失礼。

食文化はその地に住む人々にとって、命を繋ぐ糧を原材料として試行錯誤の結果出来上がったもので、決して否定すべきものではない。
そう思っています。
・…そう…思って…います…が…
>ラムネック(子羊の首!)輪切りのシチュー・・・
鍋の中にプカプカ浮いている羊の首(輪切り)
ギャートルズを思い浮かべたのは、古手の私だけでしょうか?

以前「明治8年の壱円銀貨がモンゴルで」というコメントをしたことがありましたよね。
その当事者、登山が目的だったのです。
食糧の調達等、コーディネーターを通して依頼しましたところ、
羊を連れた料理人つきだったのだそうです。
大人しく山登りについてくる羊に愛着も湧いた頃、
登頂無事成功、ベースキャンプに戻ってみたら、
メェ~と鳴いてカワユイヤツだったハズの彼は・…鍋の中。
「食えねぇよぉ。お国柄だって言われても、さっきまでそこにいたんだよ。食えねぇよ」
口から余る物のない人だと思っていたんですがね。

投稿: Futa-bar | 2007年1月13日 (土) 03時40分

>noelpionさま、
>「豚のチン○の輪切り」の料理ありました。酔っ払ったうちのバ
>カが面白がってオーダーしちゃったけど、見た目はマージャン牌
>のイーピンに似てたかな(なんつー例え!)
酔ってたとはいえ…(笑)。
輪切りかぁ…思っただけで痛そう!!
ってか、チン○ないけど、私(笑)。

>こたつ猫さま、
>ご主人ってホントに元ベジタリアンですよね・・・?
はい、確か…。20年間の鬱憤が、堰を切って流れ出したかも?

>そういえば、昔トルコでよくわからずに頼んだスープが
>羊の腸入りで、激しく引いた事が。
>某国の市場では羊の頭がドーンと並んでたり。あは。
わははっ!こっちのスーパーでは豚の顔(!)が並んでます。
沖縄か?!(←欧米か!のノリでどーぞ)

>焼肉で牛タン食べられる人ってスゴいと思う・・・。
牛タンは大好きです。ほら、薄いもの。厚い牛タンはそれなりに美味しいんだけど、うっかり舌噛んじゃった時の感覚に似t…
あ、痛い!

>ティーさま、
>匂いって、『うっ・・』と、きますね~・・。
きますきます。
『匂い』っていうより『臭い(=クサイ?)』っていうか・・・。
育った匂いでちゃんと胃袋が反応するから偉いです(←当然?)。

>「うなぎの蒲焼」とか、「お好み焼き」とか、「イカ焼き」のに
>おいには、ついついふらふら~っと♪
ああ・・・フラフラします~。しょうゆの焦げる匂い、魚の焼ける匂い、お菓子の焼ける匂い・・・ああ、たまらん! ( ̄~; ̄)
うなぎの蒲焼、匂いに釣られる落語があるほど。
しょうゆはニホンジンならではなんでしょか?

>えみさま、
>私、人間コンポスト
ま・・・まさか金魚とかコインとか、出せたりします(笑)?
>(飲茶で鶏足は欠かせない)
鶏足って、食べるものなんですか?!NZって、鶏首もありますよね?あれもどーしたものか迷うんですが?えみさん、そんけー!

>そういえばウチ、キッチンに換気扇ついてないし。
そんなもん、ウチにもありゃしませんぜ。
ヒツジの匂いや魚の匂いが充満したまま寝るのが嫌で、わざと夜中にケーキ焼いたりします・・・(←ホント)。

>きなこさま、
>あら、ラムネックはモナカくんがよくディナーに食べるざんす。
>人間も食べるものだったのね、お~ほっほっほっほ。
タクのナニが、横でこう申しておりますわ、

「オレはお前がうらやまし~ぞ、モナカよ!!」
お~っほっほ。ウチのナニにも首、分けてやって下さいましな。

>ふーたままさま、
>骨の近くのちょっとあやしげな(笑)ところとか
>内臓系はご遠慮します・・・(T_T)
あ、わかります~、奥さん。
焼肉屋で見たこともないモノがいろいろあると、たじたじ…。
ワニとかカンガルーとか、ダチョウは食べたことあるけど(え?)

>野菜と果物があったら生きていける!
>魚があれば万々歳!
ああ!同志よ!!
野菜、果物、魚万歳!それからお菓子とケーキと酒と…(え?)

>まきさま、
>食肉関係の課長が、「これ、うまいか試食して。」と言ってきた
>同僚と「おいしい~♪なんですか、これ?」と言うと、
>牛タンのそのままの状態のものなどを、
>ぬっとつきだしてきて、一気に青ざめた覚えが・・・。
ああ・・・あれはいかんです!巨大だし、血管とかu(以下自粛)
うまいんだけどね(苦笑)。

>そういえば、小さい頃は、お魚も目がこわかったり、
>肉とちがって、魚の場合は丸ごとの場合が多いから、
>「死体」に見えてしまって、
>こわくて食べられなかったなぁ・・・。
あ、まきさんは魚がダメな方なんですね。私と逆だ。
魚はおっけ。でも一度、イカのワタを抜こうとして、目が合ったことが・・・(笑)。それからしばし、イカが怖かったです(回復済み)。

>hiyochanさま、
>SATOさんなんでもOKそうなのに?!(失礼(^^;)
ね~。多分、味より目と鼻が拒否します。でも最初は好奇心が勝つから、何でも食べてみてから決めることにはしてるのだけど(え?これは好き嫌い?)
>私は昆虫意外(←なぜかダメ、甲殻類は平気なのにねえ)なら平
>気ざます。
あ・・・虫はダメ。だって虫だもん。

>烏賊のハラワタと酒と塩ホイルに入れて、炭火焼すると最高に酒
>のつまみよね。
う~~っ、うまそう  ヘ(゜▽、゜*)ノ ジュル♪ 。
NZでの問題は、炭火ゲットよりも『新鮮なイカ』ゲットの方だわ。

>ひさみんさま、
>どーしてもエビの皮をむくことが出来ない!
>(昆虫が大嫌いで私にすればエビも昆虫なのよ!)
>でも食べるのは大好き~。
シャコエビがかなりグロですが、水の中のものはほぼおっけな私。
でもねぇ~・・・首はいかん、首は・・・(涙)。

>結構チャレンジャーの私でもラムネックは・・・・
>ケニアではワニだのインパラだのシマウマだの食べたんだけど
>ね。。
私も、ワニだのカンガルーだのは食べるのだけど、首はねぇ~・・・。脊髄が・・・あ”あ”・・・。

>Futa-barさま、
>食文化はその地に住む人々にとって、命を繋ぐ糧を原材料として
>試行錯誤の結果出来上がったもので、決して否定すべきものでは
>ない。
そうなんですよね・・・。
>・…そう…思って…います…が…
>>ラムネック(子羊の首!)輪切りのシチュー・・・
はい、正にそれでして・・・。
「否定はしないから、強制はしないで!!」
って感じです。

>ギャートルズを思い浮かべたのは、古手の私だけでしょうか?
懐かしすぎます!あの骨付き肉食べたかったですが、きっと・・・臭いんだろな、あれも(想像中)

>「食えねぇよぉ。お国柄だって言われても、さっきまでそこにい
>たんだよ。食えねぇよ」
>口から余る物のない人だと思っていたんですがね。
友人で、中国を旅行した西洋人がいます。
犬や猫がケージに入っていたそうで、可愛い!と思った彼女、
「それ下さい」と、子犬を指したそう。
すると、出てきたのは・・・(自粛)。
『かつて子犬だった』とでも言いましょう。ああ、文化の違い。

投稿: SATO | 2007年1月13日 (土) 20時04分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/34929/3257759

この記事へのトラックバック一覧です: NZの肉食文化:

« アンフェアなのは誰か | トップページ | 旦那用オトナのオモチャ »